不動産を、
売る前に考える。

物件だけを見るのではなく、その先の暮らしや使い方まで。MICは、まず状況を整理することから始めます。

答えを決めてから、
相談を聞かない。

不動産には、売る・買う・持ち続ける・直して使うなど、さまざまな選択肢があります。

私たちは最初から売買を前提にせず、物件の状態や事情を聞き、必要な選択肢を整理します。建築・内装の現場経験があることも、物件を現実的に考えるための一つの強みです。

旧サイトでも「当社は売買を押すことはありません」と明記してきました。この姿勢は、新しいサイトでも残します。

売買を、
押すことはしない。

これは新しいホームページのためにつくった言葉ではありません。旧サイトでも、MICは売買を押すことはないという姿勢を掲げてきました。

物件には、購入価格だけでは見えない修繕や維持の費用があります。建築・内装の経験も使いながら、物件を長く持つ視点まで含めて考えます。

こんなご相談から。

売却を考えている

まず何から始めればよいか、状況整理から。

購入を検討している

物件だけでなく、使い方や工事も含めて考えます。

まだ決めていない

売るか残すかも含め、選択肢を整理します。