MIC / TOKYO

信用と信頼の
積み重ね。

不動産・建築・AI。
現場から、必要な答えを考える。

01
不動産

売る・買うを決める前に、
まず状況を整理する。

02
建築・内装

長年の現場経験から、
必要な工事を考える。

03
AI・アプリ開発

現場の不便を、
使える道具に変える。

MIC / 01

経験を、
次の判断へ。

REAL ESTATE · CONSTRUCTION · AI / APP
IN 30 SECONDS MICは、何をする会社か。
01不動産

売る・買うを決める前に、まず状況を整理する。

02建築・内装

長年の現場経験から、必要な工事を考える。

03AI・アプリ

現場の不便を、自分たちで使える道具に変える。

現場から考える、
MICの仕事。

私たちは、現場で培ってきた経験を大切にしています。実際に使う人、施工する人の声を聞き、本当に必要なものは何かを考えます。

既存の方法で解決できるなら、それを使う。もっと良い方法が必要なら、新しい仕組みを考える。仕事や暮らしを少し良くする形にしていきます。

信用と信頼は、一度の仕事ではつくれない。
一つひとつの積み重ねだと、私たちは考えています。

必要な方法を、
必要な場所へ。

現在の事業と、そこから生まれた新しい取り組みを紹介します。

01

不動産

売ることを先に決めず、状況を整理するところから。

REAL ESTATE
02

建築・内装

長年の現場経験を土台に、必要な工事・方法を組み立てます。

CONSTRUCTION / INTERIOR
03

AI・アプリ開発

現場で感じた不便を、自分たちが使う小さな道具から形にします。

AI / APP DEVELOPMENT
LAB

PROJECTS

事業の中で見つけた課題を、試し、失敗し、改善していく記録です。

IN PROGRESS

違う仕事に見えて、
始まりは同じ。

不動産、建築・内装、AI・アプリ開発。分野は違っても、MICが見ているものは同じです。

01現場を見る

机の上だけで答えを決めない。

02話を聞く

使う人、困っている人を知る。

03必要を考える

売ること、つくることを目的にしない。

04形にする

不動産、工事、技術から適した方法を選ぶ。

私たちの事業は、商品から始まりません。
「何が必要なのか」から始まります。

売るためではなく、
必要かどうかから考える。

不動産も工事も、大きな判断です。最初から答えを決めて話を進めるのではなく、まず状況を聞き、何が必要なのかを整理することから始めます。

やらない方がよいことは、やらない。別の方法がよければ、それを伝える。その積み重ねが、長く続く信用につながると考えています。

できないことを、
できるとは言わない。

必要のないものを、
売らない。

現場を知らずに、
答えを出さない。

人の役に立つなら、
まず試してみる。

人から始まり、
会社に残していく。

経験や判断が一人の中だけにある会社は、その人がいなくなれば多くを失います。

MICは、現場で得た経験、判断の理由、失敗から学んだことを、会社の知識として少しずつ残していきます。

AIやアプリも、そのための道具の一つです。
人を主役にしながら、知恵を次へ渡せる会社を目指します。

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